トルコ | イギリス生活 kira kitu sawasawa イギリス生活 kira kitu sawasawa トルコ

イギリス生活 kira kitu sawasawa

アメリカにて大学卒業後に現地で就職。職場で出会った現在の夫と共に現在はイギリスで生活しています。2012年12月、主婦をしながらバース大学大学院通訳・翻訳過程を修了。イギリスでの生活について、日々想うこと、英語、趣味やくだらない話まで多岐にわたって毎日の気ままな記録を綴っています。(旧:主婦+学生のきまぐれイギリス日記)
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2012/07/24

トルコからのお土産 

トルコには美味しいものから、可愛らしい魅力的なものがたくさんある。

友人家族からの頂きもの


値切りに値切って格安で手にいれたチャイ用セット


木っ端みじん行く前から一番楽しみにして買ったものなのに。。。


シルクのスカーフ


トルコのチョコレート。ピスタチオのはいったものが美味しい。


ロクム。
味見をさせてもらったとき、口の中に衝撃的なおいしさが広がって、即買ってきたもの。


コーヒーセット。
トルココーヒーの豆はパウダー状なので、
トルコから買って来た豆がなくなれば豆挽きで確保するつもり。


目玉のお守り。
左は友人宅にあったのを真似て。右は夫と私の机の書類用重石に。


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2012/07/23

トルコ-アンタルヤでホームステイ 〜トルコ人のホスピタリティー〜

イスタンブールで一緒だった友人が次の試合場所へ移動。
それと同時に私はイギリスまでの帰りのフライトまで
一人で2日トルコに滞在することになった。

あいにく、イギリスへ帰るフライトを変更可のチケットを
手配していたにも関わらず、肝心の空席がなかった。
ちょうどそのとき、ドイツへ恋人と旅行へ行ったまま連絡が
取りにくくなっていた、トルコ人の友人が
トルコの自宅へ戻ったらしく、ウチにおいでと誘ってくれた。

お互い初めてアメリカへ留学した時に知り合った友人で、
あの頃は下手くそな英語でお互いを助け合ったものだ。
今では時々連絡を取り合うくらい。
主には、数ヶ月ぶりに連絡があったと思えば、
恋人と上手くいっていないときにアドバイスを
「どうしよう」と私に泣きつく連絡(笑)
以前、私の夫共々、その友人の恋愛作戦を練ったこともあった。

一人でイスタンブールにいるよりも、安心だし
もっとトルコを知れると思い、お言葉に甘えることにした。

こうして地中海が臨めるアンタルヤでホームステイをさせてもらうことに。

5年ぶりの再会。何にも変わっていなかった。
意思疎通に不自由を感じなくなくなったこと以外は。

友人と、その妹に
ショッピングモールに連れて行ってもらった。

一台ずつ危険物がないかミラーでチェックを受ける


トルコではこのようにチェックを受けることが普通らしい。
私が「何でこんなのあるの?」とびっくりしていると
「どうしてないの?」とびっくりされた。

セキュリティーゲート


街のいたるところに噴水があった


ラマダン中(断食月)だからか、夏だからか、夜の街は異様なほど盛り上がっている。

スターバックスがクラブのような盛り上がりを見せていてビックリ。
しかもお店の前にはフェラーリやその他高級車がズラリ。
トルコのスターバックスは、とってもハイクラスな位置づけみたい。

街を散歩しながら、タンクトップやミニスカートを着用する女性の姿に驚いた。
肌の露出は好まれないとばかり思い込んでいた。

「どうして驚くの?誰がああいう格好をしたらダメって言ってたの??」
と友人はショックを隠せない表情で不思議がる。

「えーっと、私の勝手な思い込みかな。イスラム教はそんな感じっていう。
単なる私の偏見だから気にしないで。」

「トルコは何でも『自由』だよ。ラマダンでも、ウチではほとんど
断食しないしね。服装も自由。夜遅くまで遊ぶのも自由。お酒だって自由。」

「他に何かトルコのことで思ったことはある?」
と訊かれたので、トイレの順番の話をした。

空港でのこと。
私がトイレに行くと、3つのドア全てが閉まっていて誰かが使用していた。
私が並んでいると、後から来たおばさんが
閉まっているドアをガチャガチャ探って開けようとする。
そして、開いた所へ私を抜かして入ってしまった。

きっと急いでいたのだろう。と気を取り直して並んでいると
今度は少女が2人やって来た。
さっきのおばさんと同じようなことをする。
今度は抜かされるものかと、3つのうち1つのドアの前に
ピッタリと張り付いて、中から人が出て来たときに中へ入り、
私はようやく無事に用を足せたのだ。

「どうして並ばないのかとても不思議だった。」

と友人たちに伝えると、

「はははっー。トルコでは並ばないよ。全ては『自由』なんだから。」

ゲラゲラ笑った。

友人の家では、ご両親共々温かく迎えてもらった。
お互い言葉では直接話すことが全く出来なかったけれど
終始、友人とその妹が事細かに通訳してくれて、
深夜遅くまで色々なことで話が盛り上がった。

日本に興味を示し、こと細かに色々と質問をしてくれたことが嬉しかった。

次から次にチャイ(トルコではどこに行っても出てくるお茶)やトルココーヒーや
お菓子を振る舞ってくれて、お腹はパンパン。

ずっと気になっていたトルココーヒーの淹れ方を
友人のお母さんに教えてもらった。


コーヒー(飲みかけ)


コーヒー占い。
私と夫には大きな試練が待ち構えているけれど、
無事に乗り越えられるらしい。


泊まらせてもらった部屋


朝食


友人宅から車で15分で地中海。
車で15分なんて近い!と思ったけれど、現地の人にとっては遠いらしい。


ものすごい海水の温度が高くてびっくり。
温水プールよりも温かい。こんなにも温かいのは珍しいことらしい。
約2時間、子供みたいに遊んだ。
イギリスで5年かかってもできなさそう日焼けが一気にできた。


リゾート地であるアンタルヤには、それはそれは豪華なホテル立ち並ぶ。






このホテルはすごく豪華だけれど、すごくリーズナブルだから
今度は旦那さんとおいでよと友人が勧めてくれた。


ケバブ


ぶどうジュース


ヨーグルトのドリンク


胸もお腹もいっぱいだけれど、限られた時間で、できるだけ多く
アンタルヤの魅力を知ってほしいと、まだまだ色んな所へ連れ出してくれた。

海の次は山!






次は博物館へ












何マイルも続く海岸


友人家族がお別れディナーに連れて行ってくれた。


トルコ人だけなのか、それとも私がカメ級なのか、
友人家族は全員が食事を食べる速度が超特急だった。
美味しいものをゆっくり味わいたかったけれど、
気を遣われないように、一生懸命速く食べた。
まるで、早食い選手権。

デザート


帰りに立ち寄ったお菓子屋さん

このとき、私は全く気が付いていなかったけれど、
友人家族は私への手土産を買うためにここへ立ち寄ってくれていた。

家族全員で私を温かく迎え入れてくれ、
終始友人とその妹に通訳をしてもらい、おんぶに抱っこがハンパなかった。

帰る際にはご両親が「ご主人に宜しくね。今度は一緒にいらっしゃい。」
と言ってくれた。

私の方が、友人とその妹よりもはるかに年齢的にはお姉さんなのに、
食事へ出掛けたときにも、私に気を遣わせずに全て支払いを済ませてくれていた。

結局、アンタルヤで私は一銭もお金を遣うこともなく、
ただただ友人家族に甘えさせてもらった。

イギリスへと帰るとき、心からのありがとうと告げると、
「トルコのホスピタリティーを示すことができて、こちらこそ嬉しいよ。ありがとう。」
と笑顔でかえってきた。

家へ帰って、友人のご両親にありがとうのお手紙を送った。
手書きの英語とgoogle翻訳に100 %頼ったトルコ語訳を添えて。
翻訳に携わる者としては、あまり気が進まなかった。
おかしくて、ぎこちない言葉になることは明らか。
「テシュキル・エデリム=ありがとうございます」だけが
言えるレベルなので、気持ちが大切!と、とにかく書いて送った。

「手紙着いたよ。ありがとう。」と後日友人が知らせてくれた。
案の定、家族みんなで、笑い転げてヘンテコなトルコ語の手紙を読んだらしい。
今度は恋人がトルコへやって来るらしく、友人はルンルンしていた。
さて、次はいつ恋愛作戦を練るのだろう。

来年の夏なら、夫と一緒に行けるだろうか。
こんなに楽しい場所へ一緒に行かないなんてもったいない。
充実したトルコの旅だった。

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2012/07/20

イスタンブールでのおもてなし 〜トルコの絨毯屋には行くな?!〜

時間に余裕のできた日に、再度イスタンブール観光へ。

【アヤソフィア】
博物館。キリスト教の大聖堂として建設された。
日本語の音声ガイド機器をレンタルすると細々とした情報がラクに知れた。







この柱の穴で親指を一周させると願いが叶うらしい。


【地下宮殿】

入り口


貯水地


魚がたくさん






ここにはカフェも併設されている。
そう言えば、あやしい日本語で客引きをする
イケイケなお姉さんたちがいる写真屋さんも入り口にあったな。


======
次は街へ

露天でロクムを試食。デザートを買って食べた。


この後、私がずっと食べたかったサバサンドを食べに行くことに。
でもどこにお店があるかわからない。

そんな矢先、私たちの観光は珍道中となっていった。

「お助けしましょうか?」
3人組のお兄さんの一人が声をかけてきた。
そのうちの一人だけがやけに流暢な英語で話している。

私:
「サバサンドが食べたいんですけど、近くに売っている所知っていますか?」

お兄さん:
「サバサンドはジャンクフードだけれど、もっと質も雰囲気も良いレストランはどう?」

この時点で、お兄さんのことを面倒くさく感じ始めてしまった。
特に高級なものを食べたいわけではなく、
ジャンクのサバサンドが食べたかった。

私:「いや、サバサンドが食べたいだけなんです。
それから、ブルーモスクもどこか教えてもらえますか?」

お兄さん:「それならすぐ近くだよ。案内するね。
でも、今から行ってどうするの?今はラマダン中(断食月)だから
次にモスクが開くのは8時半だよ。」

ここで一緒にいた友人2人と話した。
「なんか怪しいよね。」

いくらあしらってもしつこい。
昼間で明るいことと、3人で行動していたため強気でいれた。

話を聞くと、お兄さんはアメリカの大学を卒業して、
今はカリフォルニアで働いているらしい。
この時は、10日間だけ夏休みで里帰り。

「アメリカ」という共通点に少々盛り上がつつ、
私は既婚者で、友人二人にも恋人がいることを伝えてバリアを張る。

トルコで英語はほぼ通じない。
だからと言って、日本語で話しかけてくる人はうさん臭く見える。
英語を話す人を見つけて、私たちは少し安心もしていた。

そして、私たち3人とも全く地理がわからなかったので、
とりあえずお兄さんに案内してもらうことに。

私:「案内してくれても、お金払わないよ。」
失礼なことを承知で言い放ち、様子を見た。

お兄さん:「当たり前じゃん!お金なんてとるわけないよ。たのむよー。
日本人にはよくお世話になっているから、恩返ししたいだけなんだ。」

歩きながら、お兄さんが言う。
「休憩したいなら、うちの店でお茶でも飲んでよ。」

お兄さんの兄弟の行なっているビジネスでの顧客は
日本人が圧倒的に多いらしく日本人が大好きらしい。
そのご兄弟のお店へ私たちを案内したい様子。

お兄さん:「僕のお兄ちゃん、絨毯なんかを取り扱ってるんだ。」

「絨毯屋?!」
私の友人が強く反応する。

「トルコに行ったら、絨毯屋にだけは決して行くな!」
と出発前に多くの人に言われたらしい。
絨毯をとんでもない価格で売りつけられるからと。

トルコ=法外に高い絨毯
こんな方程式が私の頭にもあった。

私:「トルコでは絨毯屋で、絨毯を売りつけられるっていう話が有名らしい。
私たち、そのお店を見るのはいいけど、何も買わないよ!!
絨毯には全く興味もないし。」

釘を刺すように、150%疑ってますオーラ全開で接する私たち。

お兄さん:
「何言ってるの??
当たり前じゃん!だからー、日本人をもてなしたいだけなんだ。本当に。
そういえば、うちのお客さんには、日本のセレブがたくさんいるよ。」

お兄さんが一人の名前を出した。
有名人だけれど、ちょっとマイナーで
外国人の誰でも知っているような日本人と思えなかった。
この時、私たちのお兄さんへの疑心が少し緩んだ。

アヤソフィアからすぐの通りにそのお店はあった。


向かいには5つ星ホテル。その塀でネコがお昼寝。


私たちの心配をよそにお店スペースを通り抜け、
見晴らしの良い屋上へ案内してくれた。
マルマラ海が見られる。


お店の従業員の人にお茶を出すようお兄さんは言いつけると
友人が持っていた日本語のトルコのガイドブックをお兄さんはペラペラめくりだした。

日本語がわからないはずなのに、1ページずつ丁寧にページをめくり
写真や絵を頼りに、何が書かれているページかを判断している様子。
絶対ココは行った方が良いよ!とお兄さんが言うのはカッパドキアの気球。
気球の上でプロポーズをする人がたくさんいるらしい。

お兄さんのもう1つのおすすめは、セブンスリーパーズ。
兄弟6,7人がおよそ600年生き延びた(←私の記憶があいまい)と言われる洞窟。

4人分お茶が出された。再三断って出されたお茶。
ランダムに置かれたお茶を、ランダムに選んで口をつけるお兄さんを見て、
初めて私たちも口をつけた。

屋上にいると、風が強くなってきたので中へ行くことに。

有名人の写真がズラリ


商品のストックスペース

ここでもお兄さんは私たちに◯◯社の社長さんや、◯◯大学の学長さん、
芸能人など、名だたる人々の名刺が入った名刺帳を何冊も見せてきた。

ここでは日本から上質な商品を求める顧客を相手に商売をしているらしい。

この時まで私たちは
「このお兄さんに案内してもらった先が絨毯屋で、
そこでぼったくりに遭ったら『私たちは単なるアホ』」と口々に言っていたのに
お兄さんって、結構良い人なのかもと思い始めていた。

けれど、やはりそのお店で長居するのは落ち着かず、
お腹もペコペコだったので、今度こそサバサンドのお店へ行くことに。

気がつけば、お兄さんが連れていた2人の友達はいなくなっていた。
お兄さんが英語ばかり話していて、退屈だったらしい。

サバサンド。お兄さんが御馳走してくれた。


このお店の近くに、ブランドコピー品を扱う店がズラリを並ぶ商店街がある。
「あんなお店で買ったらだめだよ。ちゃんとお金を出して、質の良いものを
買わないとね。」とお兄さん。

トルコアイス屋さん


数日前の観光と何かが違うという違和感があった。
そうだ、誰も私たちに話かけてこない。
男の人が一人いるだけで、こんなに違うものか。

道ばたで、道に迷っていそうな日本人観光客を見つけると
お兄さんは優しく声をかけ、「僕が教えるから、日本語で通訳してよ」と
私を通して道を教えてあげた。日本人が本当に好きらしい。

モスクが開く8時半すぎまでまだ時間があり、
スカーフを買いに行くことに。

お兄さんのお友達が経営するお店。
ここでも売りつけられる様子はゼロ。
むしろ、好きに見てねという感じ+色々なスカーフの結び方を教えてくれて
開放的に選ぶことができた。

「お茶はどうですか?」
何度も断ったけれど、6度目くらいに聞かれたときに
私たちはようやく「ではお願いします。」と答えた。
納得のいく価格で会計も済ませた後だったので安心できた。

「お客様をお茶でもてなすのはトルコでは当たり前ですよ。」

私にはスカーフが値段相応のものかわからなかったけれど、
とりあえず、値切って値切って値切って2枚購入。
後にトルコ人の友人に尋ねると、かなりお得な買い物ができたと判明。

買い物が終わり、ようやく8時半を過ぎたので、念願だったブルーモスクへ。

ブルーモスク入口


この入り口まで私たちを案内してたどり着くなり、
「僕、今から妹を迎えに行かなきゃ行けないんだ。だからここでバイバイ。
出会えて良かったよ。ありがとうね。じゃ!」と言い残して、
お兄さんは私たち女性3名の誰かの連絡先を手にいれるでもなく、
あっさり去って行った。

驚きで目を合わせる私たち。
あれだけお兄さんを疑いまくっていたのに、
最後には感謝の気持ちでいっぱいだった。

頭をスカーフで覆って中へ。

ブルーモスクの中


暗くなり始めた野外では、日本のお花見のときのようにたくさんの人が
盛り上がっていた。ラマダン中は特別な日々らしい。

外に出てきて、女性3人で歩いていると、次から次に色々な人が声をかけてくる。
さっきまでとは大違い。

男性一人が私たちに話しかけながら着いて来た。
無視していると、「英語がわかりますか?」と言われ、
あしらう態度で返事をすると、
「ようこそトルコへ。来てくださってありがとうございます。」
とだけ私たちに丁寧に告げて去っていった。

水あめ。


私は苦手な味


二人乗りのお巡りさん。後ろの人が悪い人に飛びかかって捕まえるのだとか。


夜のモスク


ベンチに腰かけながら、この珍道中を私たちは振り返った。
「今日の私たちは単なるアホかラッキーか」
と実はお兄さんの後ろでしきりに言っていた私たち。
答えは明確。

「トルコの絨毯屋の話」を知っていたおかげで、かなり注意深くいることができた。
ただ、
「自分からお金やカードを出さない限り、盗られるお金もない。」
ということもまた、事実。

素敵なおもてなしをしてもらったイスタンブールでの観光だった。

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■  プロフィール

bluebanana

Author:bluebanana
どんぶらこペースのフリーランス翻訳者

2007-2010年8月
  米国にて留学、就職
2010年9月
  日本に帰国し結婚
2011年2月
  渡英
2012年12月
  英国大学大学院通訳・翻訳修士課程修了

趣味はスイム、ネイル、読書、映画、ヨガ

「いつかきっと」なんて言わず
その日を自分で叶えていきたい。
いつだって頭の中は"it's now or never"
人生が足りないくらいやりたいことたくさん。

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